Richard Groove HolmesとCharles Earland
今日は、オルガン奏者のレコを立て続けに10枚聴いた。
こうやってテーマだてて、レコを聴くのが好きで、おとといは「歌わないギタリスト」特集だったな。アンサングヒーローってやつだ。
写真はRichard Groove HolmesとCharles Earlandの2枚。
僕は、オルガン奏者でも評論家でもないので、どの盤が名盤で、奏法がどうとか書けないが、ホルムズの方はコーネルデュプリー、エリックゲイル、ゴードンエドワーズが噛んでいるので買ったと思う。ブレンダジョーンズをボーカルに迎えた♪this is the me meってのを昔、気に入って演奏した覚えがあります。何曲かは機内音楽みたいな、変なシンセ音のジャズファンクの対極にあるようなのもあり、多分それが嫌な人もいそうだが、俺はそれはそれでいい。
なんでもJB’Sみたいでも困るもんよ。
チャールズの方は、音質はいかがなもんかと思うが、70年代初めの脂っこい演奏が聴ける、ライトハウス渋いな~、怖いな~。


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