« DAVID.T.WALKER ODE盤3種再発 | トップページ | V.A./JAZZ MASTERS OF ACOUSTIC GUITAR and some Bluesmen too »

2006年11月14日 (火)

Richard Groove HolmesとCharles Earland

P1010442_1 

P1010443

今日は、オルガン奏者のレコを立て続けに10枚聴いた。
こうやってテーマだてて、レコを聴くのが好きで、おとといは「歌わないギタリスト」特集だったな。アンサングヒーローってやつだ。

写真はRichard Groove HolmesとCharles Earlandの2枚。
僕は、オルガン奏者でも評論家でもないので、どの盤が名盤で、奏法がどうとか書けないが、ホルムズの方はコーネルデュプリー、エリックゲイル、ゴードンエドワーズが噛んでいるので買ったと思う。ブレンダジョーンズをボーカルに迎えた♪this is the me meってのを昔、気に入って演奏した覚えがあります。何曲かは機内音楽みたいな、変なシンセ音のジャズファンクの対極にあるようなのもあり、多分それが嫌な人もいそうだが、俺はそれはそれでいい。
なんでもJB’Sみたいでも困るもんよ。

チャールズの方は、音質はいかがなもんかと思うが、70年代初めの脂っこい演奏が聴ける、ライトハウス渋いな~、怖いな~。

« DAVID.T.WALKER ODE盤3種再発 | トップページ | V.A./JAZZ MASTERS OF ACOUSTIC GUITAR and some Bluesmen too »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/99601/4177416

この記事へのトラックバック一覧です: Richard Groove HolmesとCharles Earland:

« DAVID.T.WALKER ODE盤3種再発 | トップページ | V.A./JAZZ MASTERS OF ACOUSTIC GUITAR and some Bluesmen too »

2017年3月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック