« Steve Miller Band 現役 | トップページ | ウエシマ大作戦開始 »

2011年3月10日 (木)

Robbie Robertson / How to Become Clairvoyant

ハウ・トゥ・ビカム・クレアヴォヤント と読むらしいです。

Clairvoyant=千里眼(の人),透視者;洞察者 らしいですね、それになる方法とな。

いいじゃんね、なんなくても、金持ってんだから、社長!

日本盤先行発売!(全米4/5リリース予定)....................でも3/23に伸びた。
日本盤のみのボーナス・トラック収録

Robbie_robertson

Clairvoyant

Robbie Robertson /EPK Clip 5

Robbie Robertson EPK Clip #2

《参加アーティスト》
Robbie Robertson (ヴォーカル、ギター)
Eric Clapton (ヴォーカル、ギター)
Steve Winwood (オルガン)
Trent Reznor (アディショナル・テクスチャ) 
Tom Morello (ギター)
Pino Palladino (ベース) 
Ian Thomas (ドラム) 他

元ザ・バンドのギター・プレイヤー、ロビー・ロバートソンの
ニュー・ソロ・アルバム(SLG移籍第1弾)。
98年の“コンタクト・フロム・ザ・アンダーワールド・オブ・
レッド・ボーイ”以来、実に13年ぶりのニュー・アルバムとな
る(ソロ通算5作目)。特筆すべきは、エリック・クラプトンが
全12曲中、7曲に参加!(内、3曲は共作!)しているという点。
またトラフィック、ブラインド・フェイスなどにも参加してい
たスティーヴン・ウィンウッドも参加。クラプトンは、ギター
・プレイ、作曲の両面でロビー・ロバートソンとがっぷり四つ
のコンビネーションを組み、素晴らしい音楽を生み出している。
オールド・ファンを唸らせる人選のほかにも、衝撃的なコラボ
レーションとして、ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レ
ズナー、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン のトム・モレロ
といったオルタナティヴ界のリーダーたちも参加!ロビーの
影響力の大きさ、そして音楽の自由度の広がりが実感できる興
味深いラインナップが揃っている。また、リズム隊では、エリ
ック・クラプトン・バンドにも参加経験のある、ピノ・パラデ
ィーノ(ベース)とイアン・トーマス(ドラム)が味のあるプレイ
でしっかりと脇を固めている。
「ザ・バンドに憧れ、ザ・バンドに入りたかった…」とかつて
語ったクラプトンとロビーの共演はお互いのリスペクトに溢れ、
作曲やギターだけでなくヴォーカルやコーラスにおいても抜群
のコラボレーションを形にしており感動的である。

« Steve Miller Band 現役 | トップページ | ウエシマ大作戦開始 »

コメント

大した内容ではないんでしょうが(笑)早く聴きたいですね♪

楽しみですね、ロビロバ

社長業も飽きたでしょうから、これからはもっと頻度上げてアルバム・リリースしてほしいですね

駄作でも何でもいいです、ロビロバは数こなして欲しいです

こっそり一番好きなギタリストなんです

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/99601/39182468

この記事へのトラックバック一覧です: Robbie Robertson / How to Become Clairvoyant:

« Steve Miller Band 現役 | トップページ | ウエシマ大作戦開始 »

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック